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アメリカ村のママ日限萬里子

アメリカ村のママ日限萬里子
価格:1,680円
日限満彦小学館この著者の新着メールを登録する発行年月:2007年03月登録情報サイズ:単行本ページ数:252pISBN:9784093877015誰も見向きもしなかったところに人が集まり、文化が生まれる。
日限萬里子が動けば街が動くと言われた。
アメリカ村をつくり、ディスコ、クラブ等大阪の若者文化をリードし続けた「空間プロデューサー」の数奇な人生。
【内容情報】(「BOOK」データベースより)大阪一の繁華街ミナミ。
その一角、西心斎橋に若者の街「アメリカ村」はある。
南北約500m、東西約250mの地域に若者向けの衣料や雑貨店約2500店がひしめく。
このアメリカ村や関西の代官山といわれる南堀江、北堀江などの街をつくり、多くの人々から「アメリカ村の生みの親」「浪花の街咲かねえさん」と呼ばれ慕われた“時代の寵児”がいた。
その人の名は日限萬里子。
「日限が動けば街が動く」とまで言われた女の数奇な生き様と、沸騰するような熱い時代、彼女をとりまき、ともに大阪の若者文化を牽引し続けたアメリカ村のアーティストたちの姿を描く。
【目次】(「BOOK」データベースより)第1章 アメリカ村前史/第2章 アメリカ村事始め/第3章 「パームス」の時代/第4章 夢のCAFE&BAR/第5章 ナニワの街咲かねえさん!/第6章 新たな挑戦/第7章 見果てぬ夢【著者情報】(「BOOK」データベースより)日限満彦(ヒギリミツヒコ)日限萬里子の実弟。
1946年、大阪出身。
「(株)日限事務所」代表。
萬里子とともに都市開発や地域振興を手がけ、堀江・南船場エリアなどを開発。
多くの話題の店をプロデュースし、また若手デザイナーやプロデューサーを育てる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。
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